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◆ビミニメモ◆
国名  
バハマ連邦
The Commonwealth
of the Bahamas
  首都  
ナッソー(ニュー・プロビデンス島)
  旅行会社  
利用した旅行会社

アイデムツーリスト
 
 
 
 
 

宮古島写真集
 
 
 
   
 
  ビミニの基本情報  
■アクセス
日本からサンフランシスコもしくはシカゴ経由でマイアミまで約17時間。
ビミニへはマイアミ国際空港から車で約20分ほどのところにあるチャークス空港から17人乗りの水上飛行機が飛んでいます。
チャークス空港は、運河のそばのただっぴろい空き地にぽつんと建っている平屋の小さな建物。一応国際線なので出入国の審査があります。
水上飛行機は離陸前は半分くらい水に沈んで揺れています。その後、ものすごい水しぶきをあげながら水上を滑走して離陸します。ビミニへは約25分。


チャークス空港
朝早い時間はまだ鍵がかかっていて係員も誰もいない。
マイアミ 運河にはたくさんの豪華客船やプレジャーボートが係留されている。
 
水陸兼用なので着水するとそのままずんずんと陸へあがっていく。
一般道路を横切って小さな空き地へ。
ここがビミニの空港。右側にある小さな建物で出入国の審査を受ける。
■概要
バハマはフロリダ半島から南東へ800キロメートルにわたって点々と散らばる723の島と2500近い岩礁から構成されています。
ビミニ諸島はバハマの中ではフロリダ寄りにあり、中心はシープレインの発着場のある北ビミニ島です。メインストリートのアリスタウンにホテルやレストランがありますが数は少なく、歩いて5分程度で通り過ぎてしまいます。
島は細長く、道の真ん中から両側に海を見ることができます。東側にマリーナや桟橋がぎっしりと並び、西側に真っ青な海とビーチがひろがっています。
島のまわりではカジキマグロのトローリングが盛んで、マイアミからトローリングにやってくる人々も多く、マリーナには多くのレジャーボートが係留されています。
ヘミングウェイもこの島を愛した一人で、彼がいつも泊まっていた小さなホテルが現在も営業してます。
最近では野生のイルカとのシュノーケリングが注目を集めています。
島の東側
マリーナが集中している。
島の西側
真っ青な海とビーチがひろがる。
島での移動はのんびりとゴルフカートで。
■気候
平均気温は冬(12〜3月)が21℃前後、夏(6〜10月)が27℃〜32℃前後。
常夏のイメージが強いですが、夏と冬では少し気温差があります。また7月中旬から10月はハリケーンのシーズンになります。



◆ビミニ地図◆

人々のスナップ










   
   
   
 
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