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◆沖縄メモ◆
交通  
JTA(RAC)

ANA
  宿泊  
利用した宿泊施設

◆宮古島◆
ムー・ダイバーズイン

◆阿嘉島◆
KAWAIダイビング


民宿 嘉手納


◆粟国島◆
民宿 丸三


◆渡嘉敷島◆
リーフイン国吉
   
 
 
 
 
 

宮古島写真集
 
 
 
   
 
  ダイビングの風景  
ニシバマ(慶良間)
渡嘉敷・座間味・阿嘉のどのダイビングショップも利用する有名ポイントです。
真っ白な砂地にサンゴが点在し魚たちが群れています。
ロコモーション(阿嘉島)
まん丸のエダサンゴにきれいなブルーのスズメダイが沸いていました。
アゲナシク(安慶名敷島)
小さな無人島周辺のポイント。シュノーケリングでも存分に楽しめます。水深が浅いのでとても明るく、サンゴに太陽の光がさんさんとふりそそいでいます。カメラ派にとっては時間を忘れて撮りまくれる絶好のポイントです。
久場島東(阿嘉島)
たくさんの見事なイソバナが見られる美しいポイントです。 色鮮やかなイソバナや魚たちに囲まれて、まるで龍宮城にでもいるような気分です。イソバナばかりに気をとられていましたが、ふと目を移すとカマスが群れていました。
ハナリ(渡嘉敷島)
真っ白な砂地にキンメダイの群れる根があります。水深約8mと浅く、明るい光の中でキラキラと光りながら一瞬で自由自在に形を変える群を見ていると、思わず時間を忘れてしまいます。
アリガー北(渡嘉敷島)
サンゴのきれいなポイントで、巨大なウミウチワがひときわ目を引きます。まわりにはスズメダイが群れています。
フデン崎(粟国島)
断崖絶壁がそそりたつマハナ岬の先にあるポイントで、ダイナミックな地形と回遊魚が楽しめます。ここでは「ギンガメ・イソマグロの壁」が有名で、一度見たら決して忘れることができない迫力に満ちた光景です。
フデン崎(粟国島)
イソマグロは水温が上がる4月後半から8月くらいが狙い目で、このポイントでは壁のような大群で登場するので有名です。この日は、ギンガメの壁を見て興奮していたら、すぐにイソマグロの群がやってきました。先頭の小さな群に続いて壁のような大群が後に続いているのが見えます。ギンガメの壁に続いてイソマグロの壁、両方が登場するという豪華ショーの迫力に、完全に圧倒されてしまいました。
ダンヌドロップ(与那国島)
ドロップオフの壁には美しいソフトコーラルがびっしり咲き乱れています。透明度がいいので深さがあまり感じられず、気がついたら40mでした。
ダンヌ浜(与那国島)
いきのいいサンゴの根に色とりどりの魚たちが集う幸せなポイント。じっとしていると魚たちのほうから寄ってきて、こちらの方が観察されているような気分になります。
イリザキ(与那国島)
冬にはハンマーヘッドの大群が見られるダイナミックなポイントです。秋だったのでハンマーはいませんでしたがツムブリが群れていました。
海底遺跡(与那国島)
水深5mから25m、幅250mにも及ぶ巨大な岩盤状の構造物です。深いブルーの中にたたずむ巨大な遺跡はとても神秘的で神聖な雰囲気をかもし出しています。
海底遺跡(与那国島)
巨大な階段状の岩の上にはテラスがあり、水路や柱穴のようなものが見られます。様々な調査から最近では、人が造ったものが海面上昇により海底に沈んだとの見方が強まっています。しかもその年代は1万年前くらいと想定され、古代文明が栄えていた可能性も指摘されています。
中ノ島チャネル(宮古島)
両側を岩に挟まれた水路のような地形。天井からは光が差し込み、光と影が織りなすブルーのコントラストが美しいポイントです。
Wアーチ(宮古島)
独特な地形ポイントが多い宮古島ですが、中でもふたつの大きなアーチが特徴的で有名なポイントです。
キジャカ(宮古島)
最大水深約30mの壁にそってソフトコーラルやウミシダがびっしりとつき、まるでパラダイスのような光景です。浅場にはいきのいいエダサンゴが水面直下まで育っていて、スズメダイやカラフルな魚の群が泳ぎまわっています。
宮古島のダイビング風景はこちらで詳しく紹介しています。
 
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